[ オブジェクト指向設計講座 ]

浜松会場 コース概要
~ 設計・プログラミングの実践的なスキルを身につける ~(静岡大学情報学部オリジナルカリキュラム)
本コースは、オブジェクト指向とデザインパターン、テスト駆動開発の設計開発手法を中心に、設計、プログラミング、テスト、レビューを実施し、実践的な設計スキル,プログラミング能力の習得を目指します。座学だけではなく、演習中心の実施により理解を深めます。なお使用言語は「Java」、開発環境は「Eclipse」となります。詳細なスケジュールはリーフレットをご覧ください。| 日時 | 2026年 8月6日(木)・8月7日(金)・9月8日(火)・9月9日(水)計4日間 各開催日とも9:00~17:00 |
|---|---|
| 参加費 | ソフ協会員、HEPT会員:58,300円(税込) 一般:96,800円(税込) (4日間の全カリキュラム受講に関わる1名分の料金です) ※請求書を発行いたします。7/31(金)までにご入金ください。受講企業の都合によりご欠席されても、ご返金は致しかねます。 |
| 講師 | 静岡大学情報学部塩見彰睦教授、野口靖浩准教授 |
| 開催場所 | 静岡大学浜松キャンパス(浜松市中央区城北3-5-1)情報学部1号館 1階 情報科学第2実験室 |
| 対象 | Java言語あるいは、他の言語でプログラミングの経験のある エントリレベルの技術者(Java言語による演習が含まれます) |
| 募集人数 | 20名(最少催行人数:8名)。応募先着順。 |
| 申込締切 | 7/27(月) |
| 言語・環境 | 使用言語:Java 開発環境:Eclipse |
| 主催・後援 (予定) |
主催:株式会社 浜名湖国際頭脳センター 共催:国立大学法人静岡大学 情報学部、NPO法人 浜松ソフト産業協会 、HEPTコンソーシアム |
| お申込み | 必要事項を記載し、メールでお申し込みください。 宛先:株式会社 浜名湖国際頭脳センター ソフト人財開発課 行 E-Mail:jinzai@hamanako.co.jp TEL:053-416-4002 FAX:053-416-4001 浜名湖国際頭脳センターHP |
| リーフレット (申込書) |
必要事項を記載し、メールでお申込みください。 |
静岡会場 コース概要
~ 設計・プログラミングの実践的なスキルを身につける ~(静岡大学情報学部オリジナルカリキュラム)
※これまでより2日短縮し、平日のみの開催で受講しやすくなりました!本コースは、オブジェクト指向とデザインパターン、テスト駆動開発の設計開発手法を中心に、設計、プログラミング、テスト、レビューを実施し、実践的な設計スキル,プログラミング能力の習得を目指します。座学だけではなく、演習中心の実施により理解を深めます。
<得られる効果>
・オブジェクト指向設計やUMLを習得し、デザインパターンの基礎と適切なパターンを選択できる能力を身につけ、より効果的なプログラミングに活かせるようになります。
・単体テストの設計や実装に必要な技術を学び、ソフトウェアの品質向上のためのテスト戦略を身につけます。
・リファクタリングを通じて、ソフトウェアの保守性や拡張性向上の方法を習得し、可読性や理解容易性を高め、より良いコードが書けるようになります。
| 日時 | 2026年 8月20日(木)・21日(金)・9月29日(火)・30日(水)計4日間 各開催日とも9:00~17:00 |
|---|---|
| 参加費 | 静岡情報産業協会ICT会員:39,000円(税込) 一般会員:78,000円(税込) 非協会員:156,000円(税込) (4日間の全カリキュラム受講に関わる1名分の料金です) |
| 講師 | 静岡大学情報学部塩見彰睦教授、野口靖浩准教授 |
| 開催場所 | 静岡大学静岡キャンパス(教室は決定次第ご連絡いたします) 静岡市駿河区大谷836 静岡大学構内案内図 |
| 対象 | Java言語あるいは、他の言語でプログラミング経験のある エントリレベルの技術者(Java言語による演習が含まれます) |
| 募集人数 | 20名(最少催行人数:10名) 応募先着順 |
| 申込締切 | 8/7(金) |
| 言語・環境 | 使用言語:Java 開発環境:eclipse |
| 主催・講演 | 主催:NPO法人 静岡情報産業協会(SIIA) 共催:国立大学法人静岡大学情報学部 |
| 詳細・ お申込み サイト |
詳細・お申込みサイトはコチラ |
必要機材
Windows 上の統合開発環境を使って演習を実施します。機材はパソコンをはじめ、主催側で準備いた
しますので、受講者側での準備は不要です。
ご自分の開発環境を利用したい場合、ご持参も可能ですので、事前にご相談ください。
しますので、受講者側での準備は不要です。
ご自分の開発環境を利用したい場合、ご持参も可能ですので、事前にご相談ください。













































